言葉の影響力が見えない人が多い

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こんにちは、小川です。

人と会っていく中で、影響力がついてくるタイミングが必ず出てくるんですけど、
例えば、私の影響で、引っ越す人が出てきたり、学校をやめるっていう人も出てきたりするわけです。

そこまで影響を与えてしまうと、責任を取らないといけないくらいになってきますよね。

5000人以上会ってくると、1人1人の統計が出てくるんですよね。
そうすると、この人がどうなるのかっていうのが見えてくるわけです。

若者に会っていく中でよく聞くのは周りの誰々に言われて今はこういうことやってます。
って言う人が多くいるけど、正直その人たちが若者に結果を出させるプロかといわれると疑問なわけです。

例えば、プロ野球選手になりたいのに近所の草野球レベルのおっちゃんに教えてもらっていてもプロ野球選手になれるわけじゃないですよね。

だから、経営者になりたいとか個人で仕事がしたいのであればその場のプロに教えてもらう。
でも単なる経営者ではなく、教えるプロをメンターにしないといけないです。

経営者になるってことはピラミッドの上にいるってことなので、
誰もアドバイスしてくれなくなるんですよね。

金の切れ目が縁の切れ目って言われるくらい経営者は友達がいない。

そんな中で若者から教えてください。と言われ、前のめりに聞いてくれると嬉しいわけですよね。だからついつい教えてしまう。

でも、言葉の影響力を計算しないで語ってしまう人たちって多いんです。
教えるプロではない人が教えるのは自分の経験談だけで語ってしまうから、それを聞いた人は「勉強になったー!」となるけど、どうやって実践していけばいいの?ってなるから結果につながらないわけです。

 

統計を1000人以上取っている人。前提条件を大事にしながらメンターを探す。
これが必須の条件ですね。

私は電話コンサルみたいなこともやってました。
若い女の人に会いたいと言って会いに来る人たちがいるんじゃないかって言われることがあったので、
だから顔も隠して電話でコンサルみたいなことをしていました。

私以上にゆとり世代の中で統計を取っている人は見たことがないので、
動画のタイトルに「負ける自信はありません」と書かせてもらっています。

動画も取ってあるので、こちらからどうぞ↓

◆ゆとりの成功哲学解説 podcast
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